過激なエロ小説と出会い体験談
|-「かわいいよ!やっぱり、アイは何着ても似合うな。」
建夫のかわいいは、エロいという意味だ。
そうわかっていても、建夫にぎゅっと抱きしめられながら、かわいいと連呼されると、つい嬉しくなってしまう。
ブラジャーをしていないおっぱいをチャイナドレスごしにもまれて、舌を絡めあっていると、体に力が入らなくなってくる。
建夫は物足りなくなってきたのか、チャイナドレスの布でできたボタンのところをどんどんはずして、おっぱいを丸出しにする。
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ロリ系女の初投稿@エッチな話でもいいですか?
|-公平の舌は太ももからシーツに流れ落ちている愛液を舐めとるのに忙しく、公平の手はウエストやおっぱい、おなかをなでまわすのに夢中で、おまんこにはかまってくれません。
手や足の指までしゃぶられ、舌で舐められているのに、おまんこにはノータッチという状態で放置され、もう限界です。
私は公平のよだれで汚れている自分の指でおまんこを開いて、
「ここ・・・おまんこ舐めて・・・。」
とおねだりしてしまいました。
私の足首にキスをしていた公平はちょっと驚いた顔をしましたが、すぐに私のおまんこを舌でぺろりぺろりと舐めてくれました。
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出会い告白@メルパラ
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