過激なエロ小説と出会い体験談
|-私はあえぎ声をこらえるために、唇をかんだ。
私の前に立っていた若いサラリーマンが、はだけていたジャケットの中に手を入れ、薄いインナーの上から私のおっぱいをもんできた。
私の表情で痴漢されているのがわかったらしい。
便乗痴漢だ。
若い痴漢は、すぐに、下からインナーの中に手を入れてきた。
ごつごつした手がウエストをなぞって、ブラジャーの中に手を入れてくる。
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痴漢と露出セックス体験談
|-今まで散々、直也の顔に放尿しといてなんだけど、直也にアナルをみられたり、舐められたりするのがこんなに恥ずかしいとは思ってなくて。
ドアについていた両手が羞恥でぶるぶると震えて、顔がかあっと赤くなったのが自分でもわかった。
「アナルが俺のよだれで充分に濡れたから、浣腸するよ。」
アナルに浣腸器の先を入れられるのも、腸内に浣腸液が入ってくるのも、鳥肌がたつほど違和感があって、思わず声をあげてしまいそうになる。
背筋が勝手にぴーんと伸びて、アナルに入っている浣腸器の先を追い出そうと、括約筋がきゅうっとしまった。
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顔面放尿変態女の初スカトロ公衆便所
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